音楽にまつわる話(1)
2005年1月6日(木)
音楽が大好きです。
個人的に好きな音楽のジャンルはたくさんありますが、それらの曲以外にも、何らかの出来事と重なることによって、強いインパクトを残し続ける曲があります。得てしてそれらの曲は、自分が普段好んで聴く類の曲ではなかったりします。
俺の場合、ずっと聴き続けてる曲には、こんなのがあります。
Raindrops Keep Fallin' On My Head (BJ.THOMAS)
Take A Chance On Me (ABBA)
Can't Take My Eyes Off You (BOYS TOWN GANG)
Girls Just Wanna Have Fun (Cindi Lauper)
FLASHDANCE (Sound track "FLASHDANCE")
Kiss Me (Sixpence None The Richer)
Cello Concerto in h minor Op.104 (Antonin Dvorak)
Ballade Pour Adeline (Richard Clayderman)
The Sacrifice (Sound track "the Piano")
幸福論 (椎名林檎)
これらの曲は、何回聴いても強い印象を与えてきます。良くも悪くもで、今聴いても涙が出てくる曲もありますが、どんな理由であれ、大好きな曲であることに違いはありません。
いつまでも思い出を風化させないで残してくれるから、音楽が大好きなのかもしれないです。
というわけで、Blogのネタが見あたらない頃に、さりげなく私的な曲にまつわる話とかを書いてみようかと思っています。所謂連載モノです。
投稿者 なおか : 23:53 | 4.音楽



