快楽堂 コンテンツ

江戸時代の絵本

2006年05月07日

国立国会図書館の支部図書館である国際子ども図書館のWebサイトにて、「江戸絵本とジャポニズム」というタイトルの絵本コンテンツが公開されています。18〜19世紀頃の、私たちからしてみたら馴染みの深い昔話の絵本を、ナレーションと音楽を交えながら楽しむことが出来ます。
 絵本と思って侮る無かれ、歴史的な意義のあるイラストの「作品」であり、とても味わい深く、隅々まで堪能できます。朗読も、淡々としつつも滑稽に聞こえたりで、なかなか味のある喋りです。
 とりあえず病床の身なので、今はこんなのをずーっと眺めたりしています。


コメント (3)

その後、体調はどうですか?
こっちは年度末が過ぎても相変わらずの忙しさです。ずっと反古になってる呑む機会もそろそろ実現させたいですね。

そろそろリニューアルをと目論んでいる弊サイトですが、どうも日記の内容がどんどん仕事とかけ離れてきたので、ごくパーソナルな日記として、別ドメインに移行しました。相変わらずくだらないことしか書いていませんが、時間をもてあましているならまた覗いてやってください。
http://journal.strund.jp
ただ、それで熱がまた上がりだしても、当方では責任を負いかねます。くれぐれも自己責任で;-)

明日、病院に行って参ります。。
飲み会は、体調が完全回復したら、お誘いします〜〜。

はやく元気になって下され。



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